2014年3月28日金曜日

吉良よし子来たる!


日本共産党演説会を行います。
弁士として吉良よし子参議院議員も来ます!
私のホールデビューでもあります!

是非お気軽に、ご近所お誘いあわせの上、お越しください。

2014年3月27日木曜日

働きかたアンケート

アンケートへのご協力ありがとうございます。差支えない範囲で結構ですので、下記の設問のあてはまるものに○をつけてください。


1.あなたの年齢・性別を教えてください。
【年齢】10代・20代・30代・40代・50代・60代・70代・80代以上
【性別】男性・女性

2.あなたの働きかたを教えてください。
正社員・契約社員・パート・アルバイト・自営業・年金生活・無職・その他(    )
職種(       )
3.あなたの現在または以前の働きかたについて「ブラック」と思いますか?
1)現在  以前、(   )年前
2)ブラック・グレー・ホワイト・わからない・その他(    )

4.以下の項目であてはまるものにをつけてください。
□残業代が全くでない □残業代が一部しかでない □サービス残業がある
□休憩時間が短い □休日出勤がある □有給休暇がとりづらい □病気でも休めない
□生理休暇がとれない □妊娠、出産で職場復帰ができない □育児休暇がとりづらい
□1日当り12時間以上働くことがある □ひと月当り240時間以上働くことがある
□心身の健康を損なう人が多い □パワハラがある □セクハラがある □ノルマがきつい
□基本給が低い □根拠のない天引き、半強制的寄付がある □社会保険に入れない
□就業規則を見たことがない □違法行為をさせられる □契約内容と違う業務がある
□突然の解雇がある □離職する人が多い □退職を強制される □辞めさせてくれない
□その他(                                 )

5.差支えなければ、上記でチェックした項目について詳しく教えてください。
1)あなた まわりの方、(      ) 例:友人、家族など
2)具体的に詳しく教えてください。



6.働き方のほかにもお困りのこと、こうなればいいのにというご要望などございましたら教えてください。




メールニュースや、今後の企画のご案内などをさせていただきますので、よろしければお名前・ご連絡先などを教えてください。
【お名前】                           【メールアドレス】             
【電話番号】                         【ツイッター】 @                                 

【ご住所】


くまさん・れぽーと 2014.3.26 vol.0007

■ごあいさつ■

 もうすぐ4月。春をむかえて気分もウキウキ♪しかし4月には消費税増税が予定されています。今号では、私が11歳のころに書いた作文を掲載しています。あの頃、百円の物を百円で買えなくなるということにビックリしたのを思い出しました。






■消費税の増税を考える■

 4月1日から、消費税増税が予定されています。先日、一般紙各紙に「社会保障と税の一体改革」と題した政府広報が折り込まれました。その中には、「増収分5兆円はすべて子育て・医療・介護・年金といった社会保障のために使われます」と書かれています。いかにも増税分はすべて社会保障の充実に充てられるよう書かれていますが、安倍首相自身も、昨年10月16日の代表質問に答えて「社会保障の充実については0.5兆円程度 」と答弁しています。それ以外は、現在は他の予算で行っているものを、増税を機に消費税に置き換えるものが大半です。実際に社会保障充実に充てられるものは増収分の10分の1。さらに、5兆円しか増収にならないのに、景気が冷え込まない様に5.4兆円の景気対策をうつと。。そのほとんどが公共事業です。これじゃあ国民から巻き上げてバラ撒きです。
 景気を回復させるカギは所得アップ!ない袖は振れません。お給料を決めるのは企業ですが、負担減等で可処分所得を増やすことはできます!

 4月1日 午後7時~ @パルテノン多摩 小ホールにて、日本共産党演説会を行います。ぜひお気軽にお越しください。

■ボクら子どもも消費税困る■

福岡市 大隈 真一(小学六年 十一歳)
 ぼくは、お父さんに消費税の話を聞いた。
それによると、消費税というのは、百円で三円税金をとるというものらしい。ということは、ぼくが買うまん画本も、学校で使う学用品にも、税金をかけるというものである。
 ようするに、消費税というのは、子どもからもお年寄りからも、だれにでも生まれてから死ぬまで、必要な物すべてに税金をかけるというものである。
ぼくは今、一万六千百円の物を買おうとしている。これで消費税が通ると、今でさえ四千百円足りないのに、四百八十三円増えて一万六千五百八十三円になって、また買うのがおそくなってしまう。
 しかもそのお金は、ぼくのきらいな戦争の準備に使われるというのです。今でも、その戦争の準備に使われているおかねがなければ、消費税なんかいらないし、今払っている税金だって安くなるのです。
 ここでみなさん、考えてください。こんな税金はこの世界にいらないし、その税金で買う戦争の道具も、平和な世界にはいらない。
 このことで世界は平和になるし、税金も減るので、一石二鳥になるのです。
1988年  8月2日 「赤旗」


■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」、そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝や【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎です。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽におよせください

くまさん・れぽーと 2014.3.19 vol.0006

■ごあいさつ■

 晴れた日はもう汗ばむような暖かさですね。先日、ウグイスの声を聴きました。まだまだぎこちない声なのが、なんだか自分の様で笑ってしまいました。いよいよ春本番!わたしもウグイスに負けずに声をあげて、みなさんの声を届けていきます。


多摩市議団と共に申し入れをおこないました

■声 とどけました■

 3月13日。アンケートに寄せられた声等をもとに、日本共産党多摩市議団と共に多摩市長へ申し入れを行いました。『公契約条例の精神を活かし市としても積極的に労働実態をつかみ、「永山ワークプラザ」と連携し、就業促進、生活相談など「ワンストップサービス」の充実を』『若者世代が多摩市に住み続けられるように、家賃助成や借り上げ住宅の検討を』『子育て世代が住みやすい対策を』といったこと等を求めました。
 多摩市からは「ちょうふ若者サポートステーション(http://sodateage.net/yss/chofu/about/)」との連携を検討していることなどの回答をいただきました。

 多摩市の高齢化が進む中、高齢者への対策と同時に、若い世代が安心してくらせる多摩市が求められています。これからも引き続き、みなさんの声を政治の場に届け、若い世代。そして、高齢者世代が安心して暮らし続けられる社会の実現へ向けて、がんばります。

■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」、そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝や【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎です。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽におよせください

くまさん・れぽーと 2014.3.13 vol.0005

■ごあいさつ■

 ずいぶん暖かくなってきました。桜の季節ももうすぐですね。お花見が楽しみです。 3月11日に事務所びらきを行いました。とはいえ、これからも事務所に閉じこもらずに、どんどん外に出てみなさんの声をききにうかがいます!



■3年目の3.11■

  今年も3月11日がやってきました。東日本大震災、そしてフクシマの原発事故から丸三年がたちました。初めて被災地ボランティアに参加した際には延々と続くさら地に驚きました。女川では小高い丘の上にまで津波が来たときき、その丘を見上げながら絶句したのを覚えています。また昨年、楢葉町・富岡町を回った際には、原発事故の恐ろしさを見せつけられました。被災された方々は、本当に力強く復興へ向かって歩んでいます。最大の電力の消費地東京に暮らすものとして、これからも被災地と共に、本当の復興へ向けて頑張っていきたいと思います。
 そして、原発事故をきっかけに始まった官邸前行動では、市民が政治に対して意見を言うことが普通になった気がします。官邸前行動で「やっぱり言わなきゃ!」と思ったことが私自身の活動の原点でもあります。あれから3年。「もっと多くの人の声を、もっと大きな声で政治の場に届ける!」その思いを新たにしました。

■雇用の多様化!?■

 アンケートに「職場に6種類の雇用形態がある」というお話が寄せられました。同じ現場で同じ仕事をしながら待遇が違うとのこと。いま、「雇用の多様化」という言葉で、働く人が安く使われている実態があります。「同一労働同一賃金」の原則に反していれば、「公契約条例」にも関係する可能性があります。多摩市にこういった深刻な実態の把握と対策を求めていきます。

■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」、そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝にお寄せいただくか、【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎ですので、お手軽な方法で是非よろしくお願いします。今後はアンケートサイトの利用なども考えています。お寄せいただいたアンケートについては、私のブログや今後のニュースなどで取り上げさせていただく予定です。働きかた以外でもお困りのことなどございましたら、どんどんお寄せください。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽におよせください


くまさん・れぽーと 2014.3.6 vol.0004

■ごあいさつ■

 雨が降るとグッと気温が下がりますが、雨上がりには少しづつ暖かくなってきたような気がします。いま、外ではかなりの風の音が響いています。もしかしてコレ春一番?春が待ち遠しい今日この頃です。

昨年のメーデーでちかざわ日野市議と
■多摩市公契約条例■
 多摩市には「公契約条例」があります。市が発注する公共工事や管理業務を受注するためには、それに従事する労働者を適法なな労働環境で雇用し、かつ市長の定める額(労務報酬下限額)以上の賃金で雇い入れることが条件とされています。これよって公共工事・公共サービスの質を向上し、地域経済の振興、地域社会の活性化を図ることが目標です。
 公契約条例は、東京都知事選でも宇都宮さんが取り上げ話題になりましたが、全国でも数えるほどの自治体でしか実現していません。地方自治体の立場で、現在のブラック企業が横行する状況に一石を投じる画期的な条例だと思います。
 ただ、労働基準法などの法律を守ることが条件って。。本来、わざわざ条例で取り上げなくても、当然守っているべきものですから、ちょっと複雑。私自身も会社員として働くなかで、実際の職場と法律で定められているものとの違いを感じてきましたが、それだけ深刻な状態ということですね。様々な角度から、働く人たちが守られる社会の実現を目指すことが急務です。

■ブラック企業!こんなときどうする?■

 「労働者の権利」って法律ではどうなっているの?弁護士さんを呼んで労働法の学習会を行います。こんなときどうする?ケーススタディなども予定。興味のある方は是非ご参加ください。
▶3/16(日) 16:00~18:00 事務所にて
※お問合せは、事務所および大隈まで、お気軽にどうぞ♪

■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」、そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝にお寄せいただくか、【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎ですので、お手軽な方法で是非よろしくお願いします。今後はアンケートサイトの利用なども考えています。お寄せいただいたアンケートについては、私のブログや今後のニュースなどで取り上げさせていただく予定です。働きかた以外でもお困りのことなどございましたら、どんどんお寄せください。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽にお寄せください

くまさん・れぽーと 2014.2.27 vol.0003

■ごあいさつ■

 路肩には雪が残っていますが、道路の雪も解け、だんだんと春めいてきました。とはいえ油断するとまた急に冷え込んだりもしますので、体調管理の難しい時期です。お体にはお気をつけて。いよいよ春はもう目前。暖かいだけでなく、熱い春になりそうな予感です。

■市政報告会■

 今週は、聖ヶ丘での橋本市議の市政報告会。貝取・豊ヶ丘での石渡市議の市政報告会に参加しました。おなじ多摩市の市政報告会なのですがその雰囲気は地域ごとに違っていて面白かったです。両報告会に参加されたみなさんの提案や意見は長年多摩市に住み、その魅力をどう活かして、どう再生していくのか?そういった多摩への愛着あふれるもので、とても勉強になりました。住民の声のとおる多摩市。ずっと住みたいと思える多摩市をどう作るか?大きな課題です。

■多摩でアクション!■

 今年も「3.11フクシマを忘れない 原発のない未来を アクション in TAMA 2014」が行われます。こういった企画が、市民の手によって超党派で行われていることは多摩の誇るべき点だと思います。残念ながら今年は参加することができませんが、もう3.11をもう一度振り返る日にしたいと思います。
 日時:3月9日(日) 11:00~12:00
 場所:多摩中央公園(池のほとり)
 主催:3.11フクシマを忘れない 原発のない未来を TAMA実行委員会
    ※終了後日比谷野音での【0309 NO NUKES DAY】へもぜひ

■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」。そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝にお寄せいただくか、【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎ですので、お手軽な方法で是非よろしくお願いします。今後はアンケートサイトの利用なども考えています。お寄せいただいたアンケートについては、私のブログや今後のニュースなどで取り上げさせていただく予定です。働きかた以外でもお困りのことなどございましたら、どんどんお寄せください。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽にお寄せください


くまさん・れぽーと 2014.2.20 vol.0002

■ごあいさつ■

また週末に大雪が降りました。2週続けての雪かきお疲れ様でした。山梨や群馬、東京でも奥多摩などでは、いまだに雪に閉ざされているところもあるとのことで本当に心配です。雪かきだけでもお手伝いできないかと思い、都委員会を通じて青梅方面に問い合わせをしてみたのですが、道路状況などの環境がまだ整っていなくて受け入れができないとのことでした。もう少し環境が整ったら、ぜひお手伝いに行きたいと思います。
多摩市役所前で吉良参議院議員と握手

■吉良よし子参院議員が多摩多摩市へ視察に訪れました■

老朽化の進む多摩ニュータウンの実情と多摩市の財政負担の実態を調査しに、日本共産党の吉良よし子参院議員が多摩を訪れました。
 国・東京都をあげて作られた多摩ニュータウンですが、現在では多摩市がそれを維持管理しており、その負担は市の財政を圧迫しています。また、様々な施設や陸橋などをいっせいに建設してきたために、それらが今またいっせいに更新期になっています。市だけのちからでは維持管理しきれないインフラの整備や更新を、どうやっていくのか?高齢化の問題も含めて、どうやって解決していくのか?全国のニュータウンに先駆けて作られた多摩ニュータウンの再生が注目されています。


■「多摩NT再生プロジェクトシンポジウム」に行ってきました■

再生検討会議の報告の後、ブリリア多摩ニュータウンの話、既存の団地をベランダ側でつないで2世帯住宅的に使うアイデア、団地型シェアハウスの取り組みなどが紹介されました。多摩市には大学も多いので「団地型のシェアハウス」はとても面白い取り組みだと思います。
 シンポジウムでも報告されましたが、老朽化対策ではなく、街づくりとしての観点で徹底して討論して検討することが大切です。再生検討会議で今後、市民も参加した円卓会議をとの発表もありました。くらしやすい多摩市をつくるのは私たち市民の声です。素敵な多摩市をつくれるように声をあげていきましょう。

■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」。そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝にお寄せいただくか、【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎ですので、お手軽な方法で是非よろしくお願いします。今後はアンケートサイトの利用なども考えています。お寄せいただいたアンケートについては、私のブログや今後のニュースなどで取り上げさせていただく予定です。働きかた以外でもお困りのことなどございましたら、どんどんお寄せください。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽にお寄せください

くまさん・れぽーと 2014.2.12 vol.0001


■ごあいさつ■
最近は毎日駅頭にたってご挨拶させていただいています。先日の45年ぶりという大雪にはビックリ!九州生まれの私は、生まれて初めて雪かきしました。まだまだ寒い日が続いていますが、多摩市でも梅が咲いているのを見かけるようになりました。春はもうすぐそこまで来ていますね。

■党大会に行ってきました!■

1月15日から1月18日まで第26回日本共産党大会が行われ、私も代議員として参加してきました。

なんだかほこらしげ
 日本共産党大会(以下、党大会)ってなに?という方に説明すると、日本共産党は2年または3年に一度、党大会という会議でその間の活動をふり返り、次回の大会までの方針を決めます。国政選挙が続き開催が延期されたため今回は4年ぶりの開催でしたが^^; そして、この党大会には全国から代議員が選ばれ、事前に出されている大会決議「案」に対する意見を集約して大会決定をつくります。討論議決を担当する代議員は各都道府県ごとに、議員も一般党員も含めた全員の中から選出されます。さらに、決議案に対しては個別に文書で提案をすることもできるので、全国津々浦々の党員の意見を集約できる仕組みになっています。この会議は、日本共産党の最高機関とされています。全国の党員の意見が日本共産党の中で一番重要なものとして位置付けられているということです。

 【同世代の発言に共感】
たまたま吉良参議院議員のお隣に
印象的だったのは何人もの同世代の代議員の発言。ブラック企業で体を壊してしまった、非正規切りにあってしまった等々の深刻な状況。そして、そのことに多くの人と一緒になって真正面から取り組んで解決した経験をもとに「自分もだれかの役に立ちたい」と決心したという発言でした。このことは私自身の体験とも重なって大いに共感し、勇気づけられました。
 いま「働くこと」そして、自立して人間らしく「くらしていくこと」がとても大変になっています。「就職難」や「会社の倒産」、「不安定な非正規雇用」などで、困っている人たちの深刻な状況を伺うたびに、どうにかしてこの声をフィードバックしていきたいと考えています。「働くこと」「くらすこと」が壊れてしまっている社会をどうにかして変えていきたい。私も同じ境遇にあった者として、変えていかなければならないと思っています。みなさんの声を是非お寄せください。また、一緒に声をあげていきましょう。

■アンケートにご協力ください■
裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」。そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝にお寄せいただくか、【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎ですので、お手軽な方法で是非よろしくお願いします。今後はアンケートサイトの利用なども考えています。
お寄せいただいたアンケートについては、私のブログや今後のニュースなどで取り上げさせていただく予定です。働きかた以外でもお困りのことなどございましたら、どんどんお寄せください。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽にお寄せください。