2014年3月27日木曜日

くまさん・れぽーと 2014.3.19 vol.0006

■ごあいさつ■

 晴れた日はもう汗ばむような暖かさですね。先日、ウグイスの声を聴きました。まだまだぎこちない声なのが、なんだか自分の様で笑ってしまいました。いよいよ春本番!わたしもウグイスに負けずに声をあげて、みなさんの声を届けていきます。


多摩市議団と共に申し入れをおこないました

■声 とどけました■

 3月13日。アンケートに寄せられた声等をもとに、日本共産党多摩市議団と共に多摩市長へ申し入れを行いました。『公契約条例の精神を活かし市としても積極的に労働実態をつかみ、「永山ワークプラザ」と連携し、就業促進、生活相談など「ワンストップサービス」の充実を』『若者世代が多摩市に住み続けられるように、家賃助成や借り上げ住宅の検討を』『子育て世代が住みやすい対策を』といったこと等を求めました。
 多摩市からは「ちょうふ若者サポートステーション(http://sodateage.net/yss/chofu/about/)」との連携を検討していることなどの回答をいただきました。

 多摩市の高齢化が進む中、高齢者への対策と同時に、若い世代が安心してくらせる多摩市が求められています。これからも引き続き、みなさんの声を政治の場に届け、若い世代。そして、高齢者世代が安心して暮らし続けられる社会の実現へ向けて、がんばります。

■アンケートにご協力ください■

 裏面が「働きかたアンケート」になっています。あなたの「働きかた」、そして、生の声をお寄せください。ご記入いただいたアンケートは、駅頭での日本共産党の宣伝や【Fax】042-374-4443へご送付ください。郵送やメールでのご回答も大歓迎です。
みなさんの思い、みなさんの声をお気軽におよせください

0 件のコメント:

コメントを投稿